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【2010年2月16日19:00より入場者数カウント開始】


10月6日 「魚はサワラ」とサワダ君

 今日の社内食堂の定食レストランメニューは「鰆(さわら)味噌煮定食」です。はじめ目にしたときは、鯖(さば)の味噌煮かと思いました。



 が、近くの席にいたサワダ君が「この魚はひょっとしてサワラではないですか?私はサワダですが・・・。」と云っていたので、良く観ると鯖ではない、何回か観た事がある鰆でした。

サワラ.jpg
  【旬の「鰆」】

 旬は「鰆」と漢字で書くとおり、関西では「春(3〜5月)」といわれています。 ただ、年中回遊しているため産地によって旬がことなり、こちら東北では10月でもおかしくはありません。

鰆味噌煮定食.jpg
  【鰆味噌煮定食】

 400円の食券でご飯や味噌汁などは各自で盛るので自分のサジ加減です。今日はお腹が空き気味だったので、ご飯は大盛りにして、漬物を多めに獲り、味噌汁はナミナミとこぼれそうな位に注ぎました。




 これでは、太りますよね・・・。そう思って、食事を済ませるとすぐに、裏門から、いや今日は気分を変えていつもの4キロコースを逆周りで、正門からウォーキングしました。



 今は歩くのに丁度ええ季節ですね。晴れていても風は涼しく、そんな汗は掻かなくジワッと出る程度です。コースを逆から周ると、景色が違い気分転換るんるんになりますね。

赤鳥居4号線交差点.jpg
  【上空から観たような4号線交差点】

 まずは、竹コプターで空から国道4号線交差点を観ました・・・。なんて、歩道橋から眺めました。

しまむら須賀川店.jpg
  【しまむら須賀川店】

 次は、「しまむら」の前ですが、人気が余りありません。お昼時というのも影響しているのでしょうね。
 
須賀川二中に向かって進行.jpg
  【須賀川二中に行く途中】

 須賀川二中に行く途中の上り坂です。車車(セダン)はあるのですが、歩いている人は殆どいません。

美容院の看板.jpg
  【美容院の看板】

 須賀川二中から下って行くと、飲食店のような美容院の看板が出ていました。手書きの感じが素朴で良いですね。


 皆さん、お昼定食をご飯大盛りにすると、たったの4キロ程度歩いても、減量右斜め下は出来ませんよ。演劇



 サワダ君が「この魚はサワラですが、私はサワダです。」なんて・・・くくっわーい(嬉しい顔)《なんで、今頃かい、反応遅いよexclamation(一人突っこみ)》



posted by カムカム at 18:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


10月6日 生身と漫画と現実

 肩の痛みがなくなるまでの期間、フォアでの強打をなるべくしないようにして、これを機会にバックの強化(裏面打ち、バックハンド、プッシュなど)に励みますexclamation


 しかし、次の郡山市民体育祭10日(土)、須賀川市民体育祭11日(月)まで、痛みが取れればいいですが、おそらく痛みは残っているでしょうね。まあ、長い目で焦らずいきましょう。《治るまでバック主戦?でやりますか?変なの・・・。変態・・・。あせあせ(飛び散る汗)



 毎晩、肩にシップを貼って寝ていますが、筋(?)を痛めると治りが遅いですね。去年も右手親指の筋を痛めて、半年以上治りませんでした。なので、今後無理な俊敏ダッシュ(走り出すさま)の動きは禁物ですね。それと、故障予防の為、練習前後の柔軟はした方が良いですね。



 早く痛いの痛いの飛んでモバQ行けー!と願いつつ、無理はしない方が良いので、バック強化のチャンス期間としてその練習に励みます。
 


 悩みふらふらの一つが、練習でダブルスをするとき、特に混合(男女)ダブルスは、右肩に負担が掛かります。なぜなら、パートナーがたまに甘いレシーブをしてしまうと、相手が広角度の範囲で強打できます。

009.jpg
  【バカボンパパの009】

 それを、練習であっても勝ちにこだわると、サイボーグ009「ゼロゼロナイン」の加速装置のように球のところまで瞬間移動できればいいのですが、無理だと思っても上半身(腕)の俊敏さだけで球を追ってしまいます。これが、原因で肩を痛めてどんっ(衝撃)しまったのです。もうやだ〜(悲しい顔)

怪物くん.jpg
 【怪物くんは腕手(グー)が伸びる】

 もし、怪物くんまたはルフィのように腕が伸びれば問題なかったのですが、生身なので漫画のようにはいきませんよね。

ルフィ.jpg
 【ルフィも腕手(グー)が伸びる】

 まあ、現実に考えると、コート真ん中に構えて、両ハンド手(パー)とフットワーク足でカバーしましょう。それが私に課せられた運命iモードですね。《なんて大げさな表現ですみませんわーい(嬉しい顔)


posted by カムカム at 07:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


10月4日 朝日ラバー杯卓球大会

 昨日、白河市の中央体育館で「朝日ラバー杯卓球大会」が開催されました。肩の痛みどんっ(衝撃)を感じながら、ダブルスとシングルスのトーナメント戦に参加しましたが、今後の事も考え、強打連続などのより肩を痛めるプレイはなるべくやめよう・・・。と決め込んで試合に臨みました。
開会式.jpg
  【開会式】


 ダブルスは、シングルスと比べて脚は使うのですが、パートナーと交互に打球するので、肩の痛みの影響が抑えれ、比較的良い試合が出来たと思います。

【ダブルスの試合結果ペン
2回戦 カツノリのペア 3-0 修明高校
3回戦 カツノリのペア 3-0 朝日ラバー
4回戦 カツノリのペア 2-3 白河クラブ 惜しくも敗退


【1部シングルスの試合結果ペン
1回戦 カツノリ 3-0 高校生
2回戦 カツノリ 2-3 K藤(白河クラブ)
 ※先に2セット獲ったものの連取され敗退です。



 私の身体がこのような肩を痛めた状態で参加しているので、目に付いたのかもしれませんが、この大会の中で、他に二人手(チョキ)ほど身体の痛みをこらえて試合をされている方車椅子を目にしました。



 その方たちは、いずれもセットオールの末、勝利されたりわーい(嬉しい顔)、敗退されたりもうやだ〜(悲しい顔)して明暗を分け、色々な想いの中でプレイされてたと思います。



 私は、故障しないほどの無理は良く、故障して今後に影響する可能性があるのであれば、安静にした方が良く、身体を治してから普通に戦えばいいと考えています。また、その場(身体を痛めているとき)を必要以上に悲観するがく〜(落胆した顔)ことなく、そういうものだと納得するひらめき方が良いでしょう。



 このように身体の状態をよく理解され、メンタル面は安定第一で、自分のペースでゆっくりと試合を運んでいき、舞い上がってモバQプレイの精度が落ちることは、避けた方がいいと思います。



 特に、大人の方は若い頃と比べると、落ち着いた試合運びを基本に、身体に負担の掛からないフォームや試合組立に変遷していくようです。



 例えば、ペンフォルダ(グリップ)などの選手はオールフォアまたは殆どフォアを使用していたのを、バックを強化して両ハンドに変えていくなど、体力の減少右斜め下によって運動のエネルギーを抑える形にしていく方は、見受け目られます。



 今回の大会では、良い成績を収めることは出来ませんでしたがバッド(下向き矢印)、次回へのステップ右斜め上として、収得したものを忘れずに今後に生かしてけるように、頭・身体にインプットしていつでも引き出せるようにします。《メンタル調整・テクニックのデータベース化》
いつになっても、負け試合の方が得るものが多いようですな。わーい(嬉しい顔)


posted by カムカム at 18:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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